目標管理制度を軸にした、常に安定した業績を収め続ける
“営業管理システムづくり”と“人財開発”
企業の財産として残る"営業管理システム"を構築します。
貴社の実情と将来展望に合わせた“MDP帳票”を設計し、経営の求めるものを目に見える形にし、克つ、担当者が改善できるように仕事をビジュアル化します。
営業マン・マネジャーの主体的な"判断力"を向上させます。
定期的に行う“MDP推進会議”の中で、具体的な計数目標を題材に、自分の今月(来月)の目標達成計画を「私はこう考え、こう行動するんだ!」と発表し、翌月の会議で「自分の考えと、活動、そして成果がどうであったか」を、まず自分で検討し、発表します。
それに対し、参加者及び、上司・コンサルタントがアドバイス・コメントします。
高業績営業マンの行動分析で、検証された効果的な要素を、商談の「全体最適(商談の構造式)」として学習します。
脳のメカニズムを活用した心理学的アプローチによる、実践的な営業スキルを習得します。
ロールプレイングを通して、営業マンの営業スキルの面(テクニカル)とメンタル面の両面を学習します。
「営業」という仕事は、モノやサービスを売ってくるだけの仕事にしては奥が深く、職人が技術を持つように、営業にも必要な技術があっても不思議ではありません。
これからの営業は、経験と勘、そして勢いだけに頼るのではなく、どんな技術が必要なのかを分析し、考えながらスキルアップしていきます。
改善効果が現れます。
- 第一段階
- ・・・営業マンの能力アップ(課題の明確化と改善)
- 第二段階
- ・・・マネジャーの能力アップ(課題の明確化と改善)
- 第三段階
- ・・・会社の政策・制度改善(課題の明確化と改善)
会社が利益体質になってきます。
- 第一段階
- ・・・営業部隊の動きが活動的に変ります
- 第二段階
- ・・・先行情報が読めるようになってきます
- 第三段階
- ・・・売上実績が安定してきます
- 第四段階
- ・・・安定して売上利益を生み出す“人”が育ちます
営業が楽しくなります。
- 第一段階
- ・・・無理なく売れることで、自然にお客様に喜ばれます
- 第二段階
- ・・・短時間で商談の主導権を握り、合意に達することができます
- 第三段階
- ・・・効率的に実績(売上・利益)を上げることができます






