企業の財産として残る"目標管理システム"を構築します。
貴社の実情と将来展望に合わせた“MDP帳票”を設計し、経営の求めるものを目に見える形にします。
社内各部署の連結を図り、全社協力体制を築きます。
定期的に行う“MDP推進会議”の中で、社内各部署のマネジャーが、自部署の目標達成施策の発表と他部署への協力依頼をします。
依頼されたマネジャーからの回答を含め全体討議を行い、合意決定事項を積み重ねていきます。
改善効果が現れます。
- 第一段階
- ・・・マネジャーの能力アップ(情報分析力と判断力)
- 第二段階
- ・・・ゼネラル・マネジャーの能力アップ
(意思決定力とリーダーシップ) - 第三段階
- ・・・会社の政策・制度改善(課題の明確化と改善)
会社が利益体質になってきます。
- 第一段階
- ・・・マネジャーの動きが能動的に変わります
- 第二段階
- ・・・部署間の情報連結が図れるようになります
- 第三段階
- ・・・利益率が徐々に改善されます
- 第四段階
- ・・・安定して利益を生み出す“人”が育ちます






